津城


北多門櫓 その1


北堀 その1


高山神社


本丸南多門櫓 その1


月見櫓 その1


東多門櫓 その1


東鉄門桝形


丑寅櫓 その1


説明板 その1


丑寅櫓 その2


丑寅櫓 その3


太鼓櫓


城址碑


東多門櫓 その2


月見櫓 その2


本丸南多門櫓 その2


大天守台と小天守台


天守台


藤堂高虎公像


埋門


本丸


西鉄門虎口


戌亥櫓 その1


南側内堀 その1


伊賀櫓


西之丸庭園


入徳門


説明板 その2


西之丸玉櫓


南側内堀 その2


南側内堀 その3


西之丸虎口


西側内堀


本丸北西隅


北堀 その2


戌亥櫓 その2


北多門櫓 その2


丑寅櫓 その4

通称 安濃津城
城郭構造 平城
築城主 織田信包
築城年 元亀年間(1570年〜1573年)
撮影日 2025/10/20



織田信長の弟の信包によって築城されました。
天正8年(1580年)に五層の天守が完成し、柳山にあった町屋が移され城下町が作られました。
その後富田氏が城主となりますが、慶長5年(1600年)の関ヶ原の戦いの前哨戦で西軍の攻撃を受け荒廃してしまいます。
慶長13年(1608年)に藤堂高虎が今治から移ってくると、城の改修を行いました。
その後藤堂氏が続き、明治を迎えました。
現在はお城公園となっており、模擬三重櫓や見事な石垣/内堀を見ることができます。


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