松坂城

城址碑 その1

表門跡

説明板

城址碑 その2

井戸 その1

井戸 その2

散策マップ

助左衛門御門跡

遠見櫓跡 その1

月見櫓跡 その1

太鼓櫓跡 その1

金の間櫓跡 その1

金の間櫓跡 その2

本丸跡

敵見櫓跡 その1

天守跡 その1

天守閣跡

中御門跡

中御門跡桝形

天守の石垣

天守台の石棺の蓋

本丸桝形

太鼓櫓跡 その1

裏門跡

御城番屋敷

御城番屋敷 土蔵

御城番屋敷 遠景

二の丸跡

徳川陣屋跡

月見櫓跡 その2

捨石状遺構

埋門跡

二の丸石垣

大手門跡

遠見櫓跡 その2

角櫓跡 その1

藤見櫓跡 その1

鐘ノ櫓跡 その1

鐘ノ櫓跡 その2

藤見櫓跡 その2

敵見櫓跡 その2

天守跡 その2

角櫓跡 その2

きたい丸跡

来迎寺 裏門(移築城門)
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松坂城は天正16年(1588年)、蒲生氏郷が築城した平山城です。
蒲生氏郷が会津若松に移封後、天正19年(1591年)に服部一忠が、文禄4年(1595年)に古田重勝が城主となります。
元和5年(1619年)に徳川頼宣が和歌山藩主となると、この地は和歌山藩領となり、明治まで城代が置かれました。
城は北を大手、南を搦手とし、本丸/二の丸/三の丸/隠居丸/きたい丸からなり、周囲を高石垣、外部に土塁や堀を巡らせていました。
現在は松阪公園となっており、立派な石垣を見ることができます。