津和野城

馬場先櫓

物見櫓

嘉楽園 その1

嘉楽園 その2

堀切

段床

出丸 入口

出丸 土塀の控柱跡

出丸 平櫓跡

出丸 土手と土塀跡

出丸

出丸 二重櫓跡

馬立/台所/海老櫓 その1

馬立/台所/海老櫓 その2

天守台石垣

馬立/台所/海老櫓 その3

説明板 その1

二の丸北西部

西門櫓

馬立/台所/海老櫓 その4

天守台 その1

三十間台

東門跡 その1

眺望 その1

眺望 その2

本丸から見た南門跡

東門跡 その2

太鼓丸

三の丸

三十間台石垣

南櫓門跡

天守台 その2

説明板 その2

城址碑

説明板と城址碑
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鎌倉時代、地頭の吉見頼行により築かれた山城です。
関ヶ原の戦いで西軍に属した吉見氏は、津和野から萩に退去します。
その後、坂崎直盛が入城し石垣を使った城郭に大改修しますが、千姫事件において自害します。
元和3年(1617年)に亀井政矩が入城しそのまま明治を迎えました。
山上に見事な石垣が残されている非常に見ごたえのある城跡となっています。