益田氏三宅御土居


説明板


全景


井戸


南土塁跡


西土塁 その1


おどい広場


掘立柱建物跡


木組井戸跡


東土塁


堀跡


西土塁 その2


大元神社

通称 なし
城郭構造 居館
築城主 益田兼見
築城年 応永3年(1370年)頃
撮影日 2026/03/26


三宅御土居は、鎌倉〜安土桃山時代に石見地域を中心に活躍した益田氏の居館跡です。。
南北朝時代に益田兼見によって造られたと言われています。
関ヶ原の戦いの跡、20代元祥が長門国の須佐へ移ると館は廃絶しました。
現在は公園となっており、東西の土塁を見ることができます。


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