益田氏三宅御土居

説明板

全景

井戸

南土塁跡

西土塁 その1

おどい広場

掘立柱建物跡

木組井戸跡

東土塁

堀跡

西土塁 その2

大元神社
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三宅御土居は、鎌倉〜安土桃山時代に石見地域を中心に活躍した益田氏の居館跡です。。
南北朝時代に益田兼見によって造られたと言われています。
関ヶ原の戦いの跡、20代元祥が長門国の須佐へ移ると館は廃絶しました。
現在は公園となっており、東西の土塁を見ることができます。